木刀の素振りで、サムライボディを目指す 肉体改造しよう!トレーニング法・フィットネス商品情報

木刀の素振りで、サムライボディを目指す

最近は、古武術やサムライが見直されていますね。

昔の日本人、特にサムライは小柄で一見キャシャながらも、インナーマッスルが発達していたそうですね。
重い刀を脇に差しながら、長距離を歩いたりしていた程ですからね。

なぜ、インナーマッスルが発達していたのかいうと、まずは普段の生活習慣で着物や羽織袴、草履の生活と、剣術の稽古のおかげといわれています。


たまには、木刀の素振りで、サムライボディを目指すのもいいですね。

男性には一般的な木刀だと軽過ぎる感じ(何千回も素振りするなら別)がしますので、赤樫貝型素振り用木刀などはいいかもです。
赤樫貝型素振り用木刀
赤樫貝型素振り用木刀は、約1050g〜1100g程しかありませんが、実際振ってみると重く感じ、握力がかなり鍛えられます。

いかにムダな力を抜いて振るかかが大切になります。



さらに、重い八角木刀など多数出ています⇒素振り用木刀(赤樫)一覧

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